美少女戦士ゲジーズ参上。

みなさま、こんこん~ヽ(´▽`)/  とろんべです。

今から10日くらい前になるのかな?

いきなりツイートしたゲジゲジのお話しですwww

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聞いて・・・・、感じて・・・・、考えて・・・・・。

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どこかで聞いたコトがあるような懐かしい声に呼ばれたような・・・・・・。

そう思いながら、べりあす鯖の私は目を覚ました。

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あの声はなんだったんだろう・・・・。

いつものように起きて鏡を見てみると、そこには驚きの光景が・・・・!!

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マユゲがゲジゲジに・・・!!!


今日も普通に仕事なのに、こんなマユゲ誰にも見せられないじゃないか!!!


とりあえず、今日はいつもは被らない帽子を深々と被って出掛けよう・・・・・・。

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仕方なく家から出ると、突然背後から声をかけられる。

● 「すいません、そこの深々とフードを被っているララフェルさん。」

■ 「はい?」

● 「ひょっとして朝起きたら眉毛がゲジゲジになっていた・・・、というコトはないですか?」

■ 「(;゚Д゚)!!な、なぜそれを・・・・。」

● 「やはりお告げの通り、私はあなたを待っていたのです・・・。」


振り返るとそこには緑色の装備に身を包み、私と同じマユゲをしたララフェルの姿が・・・・。

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■ 「あなたはいったい・・・・。」

● 「詳しいコトはあとでお話しします、まずは私に着いて来てください。」

■ 「いや、これから仕事なんだけど・・・・。」


言われるがままに、というか、半ば拉致られるように

リムサ・ロミンサの居住区、ミスト・ヴィレッジに・・・・。

● 「ただいまー。」

★ 「おかえり、早かったね。」


ふと、声のする方向を向いてみると、

そこには私と同じマユゲを持ち、赤い装備に身を包んだにミコッテが・・・・。

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◆ 「彼女がそうなのかぃ??」

● 「マユゲからしておそらくそうかと・・・・。」


後ろを振り返ると、私と同じマユゲを持ち、黄色の装備に身を包んだララフェル(♂)が・・・・。

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■ 「あなた方はいったい・・・・??」

その考えていると、緑色のララフェルがおもむろにステッキを差し出す。

■ 「これは・・・・?」

● 「これは、先代の美少女パープルが使っていたもの・・・。」

● 「惑星ハイデリンの声に導かれたにあなたなら変身出来るはず・・・・。」

■ 「いや、まずは説明と・・・・。」

● 「さぁ、これを・・・・。」

■ 「・・・・・・・・・・・゜・(ノД`)・゜・」


雰囲気的にやらないと帰れなさそうなので、仕方なく、ステッキと空に向け・・・・。

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■ 「変身!!!」 とやけくそ気味に叫んでみる。

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気が付くと、私はラベンダーブルーに染色された、

タフタショールとクァールビーチパレオをまとっていた。

★ 「おぉ!やっぱりお告げの通りだったんだ!」

◆ 「では、彼女こそ、我々の探していた最後の1人・・・・。」

● 「私達は美少女戦士ゲジーズ。」

● 「すべてをお話ししましょう。」

● 「あなたは惑星ハイデリンに選ばれた3代目の美少女パープルなのです。」

■ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

◆ 「彼女も混乱しているコトでしょう、とりあえず、家の中でお茶でも・・・・。」

★ 「うむ、まずはそれがいいだろう。」



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突如、ミスト・ヴィレッジのビーチの方から悲鳴が・・・・。!!

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◆ 「い、今の悲鳴は・・・・??」

★ 「ビーチの方から聞こえたな、行ってみよう!!」


ビーチに駆けつけると、そこには、見たコトのない機動兵器が・・・!!!

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敵A 「なんだ、お前らは・・・!!!」

敵B 「やっちまえ!!!」


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■ 「ちょ、いきなり攻撃とか・・・・・・・・!!」

★ 「ヤツらはエオルゼア侵略を目論む帝国軍の兵士。」

◆ 「どうやら、交渉の余地はないようだ・・・・。」

● 「戦うしかない・・・・!!!」

◆ 「パープルはビーチにいる人の避難を誘導して!!。」


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さらに激しくなる帝国軍の攻撃・・・・・!!!

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魔導アーマーに囲まれた美少女戦士ゲジース。

そして、訳のわからないまま戦いに巻き込まれた美少女パープル。

彼女たちはこの危機を乗り越えるコトが出来るのか・・・・???

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うん・・・・・。どうしよう、これ・゜・(ノД`)・゜

すいません、話がキレイにまとめられませんでしたwww

続くかな~、今回限りかな~wwwww

ではでは、今日のお話はここまでですー。



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